作業写真をスライドショーにしてみました。
後は木製のベースのリペアとキューイン機能のスピード調整が残っていますが、ほぼほぼ終わりです。
しかし、電源スイッチ部分のピン折れは12xxシリーズの宿命なのでしょうか?・・・
この個体も例外なくそうでした。
また、東志さん時代に日本にやって来たDUALはこれまた高い確率でモーターの整備に骨が折れます。
湿気はヴィンテージ・オーディオには大敵です。
こらからのシーズンはしっかりと除湿しましょう。
ヴィンテージ・オーディオのベストコンディションを保つコツ❗️ですね。
DUAL1229 オーバーホールでした。
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