top of page

DUAL1229 のオーバーホール作業

執筆者の写真: 幹雄 郷幹雄 郷

作業写真をスライドショーにしてみました。

後は木製のベースのリペアとキューイン機能のスピード調整が残っていますが、ほぼほぼ終わりです。


しかし、電源スイッチ部分のピン折れは12xxシリーズの宿命なのでしょうか?・・・


この個体も例外なくそうでした。


また、東志さん時代に日本にやって来たDUALはこれまた高い確率でモーターの整備に骨が折れます。


湿気はヴィンテージ・オーディオには大敵です。


こらからのシーズンはしっかりと除湿しましょう。


ヴィンテージ・オーディオのベストコンディションを保つコツ❗️ですね。


DUAL1229 オーバーホールでした。

Commentaires


記事: Blog2_Post

お問い合わせ、ご相談は1番下にございます。

〒565-0824  大阪府吹田市山田西1-23

  • Instagram
  • YouTube

©2020 by T-Ripple.Go。Wix.com で作成されました。

bottom of page